【海の家のトイレにて】
海水浴に来ていたメモちゃんと悪友3人のご一行、
今回はさすがに何もないだろうと思っていたメモちゃんは
ちょっと甘かったのかもしれません。
メモ「ちょっとトイレ・・・」
すかさず後を付けていく3人
砂浜から海の家に併設されているトイレに向かって一直線
すぐに個室へ飛び込み水着を下ろして一気に・・・
『じょおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜』
メモ「は〜〜〜〜」
ところが、ここのトイレは鍵のかかりが悪いことを知っていた3人
一旦押し込んでから力いっぱい引くと・・・
『ガチャッ』

メモ「きゃっ・・・い・・・いやあぁ〜〜〜〜閉めて〜〜見ないで〜〜〜」
A「メモちゃんおしっこいっぱい出てるね〜もしかして相当溜まってたの?」
B「きれいなお尻・・・」
C「出し終わったら舐めてきれいにしてあげる」
メモ「うえ〜〜〜〜〜〜ん」
しかし、ここは海の家、別の海水浴客が並びだしたため、あえなく中止となりましたが
人目につかないところで、あそこをきれいにしてくれたそうです。
そして帰途に付く頃・・・。
A「惜しかったなぁ〜メモちゃんのことだから場合によっては大きい方だったりしたかも・・・」
B「中ぐらいかもしれないよ・・・」
C「本当のところはどうなの?メモちゃん」
メモ「どうなのって・・・別にそんな・・・」
3人「今度は見せてね(スマイル)」
メモ「や・・・やだよぅ・・・」
3人「ぶーぶー」
こうして騒々しい一日が過ぎてゆくのでした。