「セシルたんのおねしょ」





いつまでたっても部屋から出てこないセシル…


「もしや…」と、察しの良いメイドさんが部屋へと押しかけ…


メイドさん三人「セシルおきたー?」


メイドさんB「またイッパイおねしょしてるね〜」








セシル「…






何も言えないセシル・・・


お尻の下には


大きく濡れた跡が残っています





メイドさんA「セシル〜またおねしょしたの〜。
ここは私達が片付けておいて上げるから
体流して来なさいよ。」






セシル「…………… 」



ところが、その場からまったく動けないセシル



メイドさんA「ど〜したの?」



うっすらと汗をかき

小刻みに体を震わすセシル…
















メイドさんB「一緒に洗うから、ぱんつも脱いでね〜」


セシル「!!!」


いきなりぱんつを脱がされてしまったセシル







その拍子にあそこからおしっこが飛び出して…



(じょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜)



メイドさんA「あ〜!またおしっこ?」



みんなの見ている前で放尿してしまった
セシル…



メイドさんA「セシルのあそこかわいい〜」



メイドさんB「つるつるで綺麗ね〜」



メイドさんC「相当、溜まってたのね〜」



(ちょろ…ちょろ・・・)


セシルはもう呆然とするしかありません



その後メイドさんに
あそこをフキフキ...



それでも全身からおしっこの匂いがついて回ります



他のメイドさんB「おしっこの匂いなんてさせてたら、
エイジさまに笑われちゃうよ。」




その言葉に背中を押され






おしっこまみれの身体を洗う為に城の大浴場にやって来たセシル…


浴場でやはり身体を流しに来たリィルと顔を会わせました。

何も言わなくとも互いの肢体から 漂う匂いが全てを語ります。

恥かしげにうつむくリィルとセシル…

でも今朝も失敗したのが自分だけで無い事にチョッピリ安心しています…

おねしょ娘二人、仲 良く並んで身体を洗っいます






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