「メモちゃんの初バイブ」
ある日の夕刻、メモちゃんはラミ姉さんのお部屋の片付けを頼まれ
しぶしぶやっていると、あるものに目が留まりました
それは、以前メモちゃんのあそこに突っ込まれた「アレ」そっくりの形をした
バイブレータ…それも両端が入る構造…。
後でたっぷり怒られると知りつつ、興味本位にそれを持ち出したメモちゃん。
メモ「これが…アレなんだ…反対側にも入る…んだよね多分…」
メモ「姉さんのも、こんな形してたっけ…」
あれこれ考えをめぐらせながら、部屋に戻り、ブルマとぱんつを脱ぎ…
割れ目にあてがってみると…。
メモ「ぜんぜん…入らないよ…これ…」
割れ目に入れようとしても痛いだけでまったくダメのようですが…。
メモ「アレ…すれば…いいのかな…」
バイブレータを一旦戻して、指先であそこを刺激し…数分経過…。
いつの間にか上着とブラも外して、全裸で声を上げながら…
すると割れ目の奥から少しずつ半透明の液体が染み出して
割れ目がしっとりと濡れてきました。
メモ「これなら…入るかも…」
(ぐ…ぐ…ぐちぃ…)
メモ「い…痛た…もうちょっと濡れないとだめかな…?」
そこからさらに、割れ目を開いていじっているうちに…あそこはもうびしょ濡れに…。
メモ「はぁ…こ…今度こそ…」
(にゅる…にゅる…)
メモ「は…入った…ぁ!」
うさ「……………………………」
気がつくと「うさうさ」が目の前にいました。
…と、言うよりメモちゃんが間違って「うさうさ」の部屋に入っておなにーしていたのです
えっちなおもちゃに気を取られていたとはいえ、うっかりにもほどがあります。
メモ「う…!うさ!これは…あの…その…」
「うさうさ」は両端バイブレータをじーっと見つめています
メモ「これ…姉さんの部屋にあったの…前に姉さんにされた時と…形が同じで…」
うなずきながら話を聞いている「うさうさ」
メモ「で…もう片方も同じようになってるの……」
メモ「だから…」
メモ「一緒にしよ…(上目遣い)」
いつもなら、嫌がる「うさうさ」ですが、このバイブレータがよほど気になるのか
メモちゃんの求めに応じて服を脱ぎベッドに横になりました…。
そしてメモちゃんが、いつものように上に乗り
舌を這わせ…「うさうさ」の割れ目もしっとり濡れだした辺りで…。
メモ「これを…入れるね…」
こくりとうなずく「うさうさ」
(ぐ…にゅる…)
うさうさ「……………………!!」

メモ「ああっ!」
ひときわ大きい声を上げるメモちゃん。
メモ「うさぁ!これ…いいかも…」
うさうさの上で少しずつ動くメモちゃん。
メモ「うさぁ…痛い?」
うさ「………(涙)」
涙がぼろぼろ出ている「うさうさ」
メモ「メモちゃんもね…始めは痛かったの…」
メモ「今もまだ…痛いけど…」
メモ「もうちょっとしたら…ね…」
そうして、さらに数十分…。
キスしながら胸をこすり合わせたり
抜いたり入れたり…。

メモ「だんだん…いいみたい…」
メモちゃんのあそこから
大量の液体があふれ出し「うさうさ」の
あそことベッドを濡らしてゆきます
メモ「うさも…いい?」
うさ「…」
ゆっくりとうなずく「うさうさ」
メモ「もっと深く入れるね…」
ずぶっ!
うさ「!!!」
次の瞬間…

(ぷしゅう〜〜〜〜〜
〜〜〜っ)
メモ「あ…うさ…お漏らししちゃった?」
メモ「それとも…イっちゃったの…」
何も答えない「うさうさ」
多分両方だったのかもしれません。
(じょおぉぉぉぉ〜〜〜
〜〜〜〜〜)
ベッドに大きな地図を描いていく「うさうさ」
思った以上によかったのでしょう。
メモ「うさ!メモちゃんも…いきたいな…」
(ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ)
(ぐちゃ、ぐちゃ、ぐちゃ、ぐちゃ、ぐちゃ、)
(ぐぐぐ…)
メモちゃんのあそこが深くバイブをくわえ込んだまま
「うさうさ」のあそこと密着して…。
メモ「うさ…あっ!あっ!ああっ!!」
ふたりの割れ目の奥から顔を出した
肉芽がぶつかるたびに
メモちゃんの体が跳ね上がり
そして…。

メモ「い…いく…いくぅぅ!」
(しょおおぉぉぉぉぉ
ぉ〜〜〜〜〜)
「うさうさ」に負けないくらい
おしっこを出すメモちゃん。
メモ「うさ!メモちゃんの飲んで!」
あそこを「うさうさ」の口に向け
おしっこを飲ませるメモちゃん。
うさ「(ごぼ…がば…げぼ…)」
「うさうさ」は半分気を失って
口からメモちゃんのおしっこを
垂れ流しているだけのようです…。
メモ「ああ…ぁ…これ…すごい…」
メモ「おしっこ止まらないし…
お尻の穴がぱくぱく言ってる…」
(じょおぉぉ〜〜〜〜〜〜)
メモ「このおもちゃ、結構いいかも…」
「うさうさ」の顔や体はメモちゃんのおしっこで
びしょ濡れ…でも本人はどこか満足そうです。
ラミ「お尻の穴がヒクヒクいうくらい良かったぁ?」
メモ「ね!姉さん!」
…
ラミ「ふふふ…私がさっきから覗いていたのに気づかないくらいだから」
メモちゃん相当、本気でやってたのねぇ…」
メモ「それはその…」
ラミ「しかも、『うさ』におしっこを飲ませた上ひっかけちゃって〜」
メモ「え〜と…」
ラミ「メモちゃんのえっち」
メモ「そんな〜」
ラミ「そんなえっちな子は私がきっちりと教育しなきゃね」
メモ「姉さんそれは…?」
…と、取り出したのは、これまた妖しい形をした新型(?)バイブレータ。
ラミ「これでメモちゃんのあそことお尻、両方に入れてぐちゃぐちゃにかき回して…」
メモ「いやぁ〜!」
逃げ出そうとするメモちゃん。
ラミ「メモちゃん!そのおもちゃは、どこから持ち出したの?」
メモ「あ!え〜と…その…」
ラミ「人のものを勝手に持ち出したんだから…分かってるわね?」
メモ「ご、ごめんなさい…」
ラミ「ダメよ、やっぱりメモちゃんみたいな淫乱な子には教育が必要ね」
ゆっくり近寄りメモちゃんの腕をがっちりホールド、もう逃げられない。
メモ「う…うえぇ〜ん、せめて両方いっぺんに入れるのは許して〜」
ラミ「メモちゃんが私のおしっこをたっぷり飲んだら考えてあ・げ・る」
こうして深夜の教育が続くのでありました。
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大変見づらいページとなってしまいましたm(__)mすみません