「メモちゃんのしゃがみしーしー(スプレー行為)」
今日は猫ちゃんの宿命スプレー行為をしようとブルマを脱いで
ゴミ箱を背に、隠れるようにして…
「ちょろ…ちょろろろろ…しゅう〜〜〜〜〜」

「画像をクリックするとあそこのアップになります」
メモ「何度やっても恥ずかしいなぁ…
でも…これをやらないと…まただれかが匂いをつけちゃうし…」
??「つけちゃうし?」
メモ「後でなわばりを巡ってあーでもない、こーでもないと…って誰?」
ラミ「へー、ここからがメモちゃんのなわばりなんだ。」
(突如、後ろにあったゴミ箱から煙が出てラミ姉さんが!)
メモ「ら、ラミ姉さん何故ここに!?」
ラミ「私はメモちゃんの行く所なら何処でも現れるんだよー。
それにメモちゃん、私がキツネだって事忘れてたの?ゴミ箱に化けるなんて朝飯前よ♪」
メモ「あ…あうあう」
ラミ「それにしても穿いたままスプレー行為なんてさすがメモちゃんだねー」
ラミ「…と、思ったら、脱いでたの?珍し〜」
メモ「前は!あわててたから、出ちゃったの!!おもらしなんかしてないもん!」
ラミ「はいはい、じゃ、そーゆーことにして…」
(メモちゃんの持っていたティッシュを奪う)
メモ「あ…!ね、姉さん!メモちゃん、あそこを拭かないと…」
ラミ「私がきれいにしてあげる♪」(メモちゃんをひっくり返してあそこをなめる)
メモ「や…やだやだ…だめ…だ…よぉ…」
ラミ「ぴちゃぴちゃ…ぺちゃぺちゃ…」
メモ「あ…あぁん…」
(そのとき、突き当りのほうから人の話し声が近づいてきました)
ラミ「ん〜!まずいな〜…メモちゃん…続きは部屋でね…」
(すると姉さんはメモちゃんを小脇に抱えて猛ダッシュ)
メモ「ちょ…姉さん…!メモちゃん、ブルマはいてない!あそこが見えちゃう〜!!うえ〜ん!!!」
(そんな声は聞こえないフリをして自分の部屋へ一直線のラミ姉さん。続きは皆様のご想像のとおりであります)
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