「メモちゃんのし〜し〜ショー」




この日はいつものラミ姉さんではなく、何かにつけメモちゃんをいじくりまわす悪友3人組(♀)と体育倉庫へ…

「えっちなことをされるんだろうなぁ」…と思いながらも、その気持ち良さについつい…

気がつけば、とってもいけない関係になっていました。



メモ「やっぱり…しなきゃダメ…?」

悪友A「もちろん!メモちゃんのし〜し〜ショーがなかったら始まらないよっ!」

悪友B「さっき、ジュースいっぱい飲んだよね?」

悪友C「しなきゃイかせてあげないよぉ〜」

メモ「う…うん…それじゃぁ…」

悪友A「あ!メモちゃん!ぱんつ…!」








(じょおぉぉぉぉ〜〜〜じょぉ〜〜〜〜〜〜)



メモ「で…出ちゃった…」


悪友A「わ〜、メモちゃんのおもらしだ〜」


悪友B「わざわざ、おもらしを見せてくれるなんて…」


悪友C「でも、せっかくだけど…ぱんつ取っちゃえ!」


メモ「え…?あ…だめぇ!!」











(しゅう〜〜〜ちょろちょろちょろ…)


メモ「やだ〜〜〜〜〜じろじろ見ないで〜〜〜〜〜」


悪友A「いつもながら…メモちゃんのあそこ…きれい」

悪友B「やっと止まったみたい…」

悪友C「きれいにしてあげるね…」

(あそこに舌を絡ませて…尿道から膣口へ舌を這わせその奥へ…)

メモ「やあ〜〜〜〜〜〜汚いよぉ〜〜〜〜〜」

悪友A「あたしも〜〜〜〜〜」

悪友B「わぁい」

メモ「もうだめ〜メモちゃんイっちゃうぅ〜〜〜〜」

(そして・・・そのまま裸にされ、あそこはもとより胸、首筋、脚、耳、全身をなめ回され
あそこから、おしっことは違う別の物を噴出し放心状態のメモちゃん…)


悪友A「メモちゃんのぱんつ洗ってあげるね」

悪友B「お持ち帰り〜〜」

悪友C「代わりに私が履いてたのを貸すよ」

メモ「え…じ、自分で洗うからぁ、返して〜〜〜」

悪友A「やだよ〜、じゃあね〜」

悪友B「ばいば〜い」

(メモちゃんのびしょ濡れぱんつを持ったまま帰っていった二人)

悪友C「早くこれを履きなよ…」
(自分が履いていたのを脱ぎだす)

メモ「でも…メモちゃんブルマあるし…」

悪友C「ダメ!!あそこが風邪ひいちゃうよ」

メモ「ありがと…」

悪友C「それじゃ、私は帰るから…またね…」

メモ「ちゃんと…洗って返すから…」

悪友C
「できれば…履いたまま…ぉ○○ぃして…」

メモ「え!?」

悪友C「
な…なんでもないの!とにかく、生地が薄いからあんまりゴシゴシ洗わないでね!」

(逃げるように、倉庫を後にする悪友C)

メモ「あ…ちょっと…………まぁ…いいか…」


(とりあえず、もう帰ろう…と、借りたぱんつを履くと、
なぜか見覚えのあるデザイン…借り物なのに体にぴったり…)



メモ「これって…この前、更衣室でなくした…メモちゃんの…?」


(「これは何かの偶然だよね…そうだよね…」一人悩むメモちゃんでした)




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