「し〜し〜ショーその後…」
(次の日の放課後、体育倉庫にて)
メモ「これ…ありがと…」
(おずおずと紙袋に入った借り物のぱんつを渡す)
悪友C「うん…」
メモ「それでね…その…ぱんつなんだけど…」
悪友C「メモちゃんの持ち物でしょ…」
メモ「!」
悪友C「ごめんね…悪気はなかったんだけど、どうしてもメモちゃんのが欲しくて…
この前あった水泳の授業を抜け出してロッカーから…」
メモ「取り出したの?」
悪友C「自分が履いていたのと取り替えたの…
新品だとすぐに分かるし…なんにしてもメモちゃんのが欲しかったし…」
メモ「で…メモちゃんのぱんつをどうするの…?」
悪友C「メモちゃんのを履いて…」
メモ「履いて…?」
悪友C「お○○ぃを…」
メモ「えーーーーーーーっ!?」
悪友C「しーーー!声が大きいっ!」
メモ「ごめん…」
悪友C「とにかく…そういうことなの…」
メモ「メモちゃんのを履いて…お○○ぃ…を」
悪友C「…私のこと変態だと思ってるでしょ…」
メモ「そ…そんなことないよ!」
悪友C「本当に?」
メモ「本当だよ!」
悪友C「じゃぁ、このぱんつを履いて、この場でお○○ぃして!」
メモ「や…やだよう…」
悪友C「やっぱり…変態だと思ってるんだ…」
メモ「そんなことないってば!」
悪友C「じゃあ、おな○ぃしてよぉ…私も脱ぐからぁ…」
メモ「あう〜〜〜」
(しかたなくブルマを脱ぎぱんつを履き替えるメモちゃん)
悪友C「お尻のほうから見せてもらおうかな〜」
メモ「え〜ん」
(それから数十分後…)
メモ「ん…あ…はぁ…」
悪友C「メモちゃん…こっち見て…」
メモ「え…?」

悪友C「メモちゃんのあそこ、こんなに濡れちゃってる…」
メモ「や…触っちゃダメだよう…」
悪友C「もっと…もっと…汚して…」
メモ「でも…それじゃ…」
悪友C「いいの!はやく!この前みたいに履いたままおしっこして!」
メモ「ええ〜〜〜でも〜〜〜〜〜」
悪友C「でもじゃないの!してったらして!」(ぬぷっ)
(ぱんつの脇からあそこに指を二本突っ込む)
メモ「ひゃ…あああああん!」

(じわ〜〜〜〜ちょろちょろちょろ…)
メモ「あ……出ちゃった…」
悪友C「メモちゃん…最高…私…もうダメ…我慢できない…」
(何かを自分のあそこに突っ込む)
悪友C「メモちゃん…これ…見て…」
(通常であれば割れ目のある部分にメモちゃんも見たことのあるアレが…)
メモ「そ…それは…」
悪友C「ペニスバンドていうのかな…通販で買ったんだよ…さあ…メモちゃん…」
(…とメモちゃんの上に乗っかったところ)
(ちゅぷっ、ちゅううう〜〜〜〜)
悪友C「ひゃぁ!…なに?お尻に冷たいものが…」
ラミ「帰りが遅いから来てみれば淫乱ネコちゃんとえっちなことしてるし…」
悪友C「だ…だれ?」
メモ「メモちゃんの、お姉さん」
悪友C「お…姉さん?き…聞いてないよ、そんなの…って…」
(ぎゅるるるるるるる)
悪友C「お腹が…痛い…」
ラミ「早くトイレに行ったほうがいいんじゃない?」
悪友C「さっき何をしたの!?」
ラミ「お浣腸」
悪友C「か・か・浣腸…って…」
ラミ「しかもメスネコ調教用の強力なやつ」
(ぐるぐるぐるぐる…ぎゅりゅりゅりゅ…)
悪友C「あ…あ…出そう…」
ラミ「あと1分もすれば、この体育倉庫で大爆発ね」
悪友C「ど…どいて…ひ…あ…」
(上着を羽織って、よろめきつつも校庭脇にある古いトイレに飛び込んだ悪友C)
ラミ「まぁ10分は出て来れないでしょうね」
メモ「姉さん…」
ラミ「さぁメモちゃん、服を着たら帰るよ」
メモ「ありがと…」
ラミ「ふふふ…あんなところでオ○ニーショーなんて…メモちゃんもすっかり淫乱ネコちゃんね…」
メモ「ショーじゃないもん!あれは…仕方なく…」
ラミ「ダメよ、こういう淫乱ネコちゃんは教育しなおさないと」
メモ「淫乱じゃないもん…」
ラミ「そうね〜さっきのお浣腸を3本くらい入れちゃおうかな〜」
メモ「1本であれだけなのに…」
ラミ「お尻の穴が裏返っちゃうかも…(笑)」
メモ「いやぁ〜〜〜〜!」
ラミ「じゃ、今日は私のベッドで寝ること!眠れないかもしれないけどね♪」
メモ「え〜〜〜〜〜ん」
ラミ「あはははははは」
(その頃…トイレに駆け込んだ悪友Cちゃんはトイレの個室で大爆発していましたが…)
悪友C「お…お尻が…痛い…けど…ペニスバンドで3回もイっちゃった………」
悪友C「私って淫乱なのかな………あ!ぐ!また…来た…はぐぅぅぅぅ〜〜〜〜」(SE省略)
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