「衛の…特訓」
以前の飛ばしっこ大会(?)で見事に優勝した春歌より…
「衛さん…衛さんがスポーツ感覚でいる限りわたくしには勝てませんわ。
せめて瓦が割れる位になってから出直していらっしゃい。」
衛「瓦を…割るの…?」
そして、その特訓という事で庭で一人、おしっこを我慢している衛が…

衛「きつぅ…も…漏れちゃいそう…」
衛「う…も…もう…いいかな…」
(ブルマに手をかけた瞬間)
衛「あ!…あぁっ!」
(じょおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜)
(我慢の限界を超えブルマを降ろす前に
おしっこがあふれて来ました)
衛「う…ぁ…止まらない…よぉ…」
(ひとしきり出し終わった後に)
衛「やっぱり…無理なのかなぁ…」
(部屋に戻り濡れたブルマとぱんつを脱ぎ
あそこをフキフキする衛…
でも本人はまだまだ諦めていないようです…)
(その頃、庭のほうでヒソヒソ話が)
春歌「衛さん…本気でやってるみたい…」
千影「ふふふ…どうやら衛君は冗談とは思っていないみたいだよ…」
千影「こうなると次の大会が楽しみだね…」
春歌「ま…負けられませんわっ!」
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