「シャ〜・・・ふぇぇん花穂、教室でオシッコ漏らしちゃった〜
」

(今日は土曜日でほかのみんなは
午前中で帰ってしまいました。
でも花穂ちゃんは先生と居残り授業を
やらされています…)
(最後の問題がどうしても解けず黒板の前で
立ちすくむ花穂ちゃん)
花穂「せ、先生…」
先生「だめよ花穂ちゃん
もうこれで最後なんだからこれを解いて…」
花穂「(う〜…おしっこ…花穂…もう…我慢出来ない…もれちゃうよ〜…もう…ダメ)」
花穂「先生、お手洗いに…」
≪じょ…じょじょ…しゃー≫
先生「え……?」
花穂「(ダメ…出ちゃダメ…出ちゃ…ダメ〜
…出ちゃった…どうしよう
花穂またオシッコ漏らしちゃった…
もうオモラシしないって
お兄ちゃまと約束したばっかなのに…
ふぇぇぇんお兄ちゃまゴメンナサイ) 」
花穂「ふ…ふええぇぇぇぇん」
先生「花穂ちゃん、おもらししちゃったの?」
(気がつくと足元には大きな水溜りが
出来ていました)
先生「花穂ちゃんのおもらしの事は
お兄さんから聞いているわ…
さぁ花穂ちゃんぱんつ脱いで…」
花穂「えぇ…?」
(そういうと先生は花穂ちゃんのぱんつを脱がし
おしっこまみれの脚を拭き
あそこもきれいに…)
花穂「せ…先生!花穂の…あそこ…なめちゃダメぇ〜」
先生「うふふ…これも、お兄さんの了解済みよ…花穂ちゃん…」

(一応先生です。耳はおまけです(笑))
花穂「いやぁ〜…あぁぁん、ダメ・・・ 」
(これが一時間ほどして花穂ちゃんはようやく解放されました…)
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