「今日は花穂ちゃんの検尿の日。 」






今日は花穂ちゃんの検尿の日…

朝起きてすぐ、おしっこを採らなければなりません








花穂「あ〜ん早くしないと
学校、遅れちゃうよ〜〜〜」


トイレに駆け込み座ってみても…



花穂「ぜんぜん出ない…」



花穂「あーん、お兄ちゃまが見てくれてないと花穂オシッコでないよ〜。 」



花穂「お兄ちゃま〜」



兄「ん?どうした花穂」



花穂「花穂…今日はおしっこ
持っていかなきゃいけないの…」



兄「ふむ…検尿か…」



花穂「でも、ぜんぜん出ないの」



兄「出ない…?」



花穂「そうなの!でも、お兄ちゃまに
出るところ見てくれれば出るかも…
と、思って…」



兄「そうか、なら急いで取らないと
学校に間に合わないな。花穂、
ここでスカートを脱いじゃいなさい」


花穂「うん!」



そして便座に座り
ぱんつを脱いで…





花穂「これでいい…?」



兄「よしよし…これで
おしっこが出やすくなるぞ」



花穂「恥ずかしい…けど…がんばる…」



兄「それじゃ…」


(そういうと花穂ちゃんの大事なところに舌を…)


ぺろぺろ・・・


花穂「お、お兄ちゃま!、花穂のあそこ!舐めちゃ…
あ…あ…で、出ちゃう!あぁん!」


そのとき…検尿カップを…


準備した                    なぜか見つからない