「アーチェの秘密(1)・・・」



アーチェは箒にまたがり町外れの森へ…それは仲間にも内緒の行為・・・



木陰では敵が襲ってくるため森の中で…なおかつ微妙な高さで




周りを気にしながら下半身をあらわにすると…








「だれかにみられたらどうしよう…」



誰もいないはずなのに
こんな台詞が出てしまう…



自分でも、いけないことだと
分かっていても
体がそれを拒んでしまい…




あそこを箒に強く押し付け





やがて前後に激しく腰を振り出し・・・




あそこから蜜が…








すでにあの部分は




半透明の液体でドロドロに…




「あ・・・ああ…あはぁ…」




息遣いが徐々に荒くなり





















そして…





「い・・・いっちゃう・・・」