「紫亜さ〜ん♪」



「紫亜さん、動かないで!トイレならもう少しだけ我慢してください。」



「あと少しで、あと少し描き終わりますから・・・・・」


「お・・・おしっこが・・・もれちゃ・・・あっ」



「・・・・・って、あっ・・・・・・・・・・が、我慢できなかったんですね。」





『しゃ〜〜』


「はぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」







「あっ、泣かないでください。」






「すみません、僕拭きますから。」





「紫亜さんは着替えててください。」





「あっ 紫亜さんダメです!」



「ちゃんと拭いてからパンツ履かないと かぶれてしまいます。」




「僕が拭いてあげますから、脚を開いて下さい。」



『そ〜』


(ゆっくり、脚を広げる紫亜ちゃん)


『ぺちょ』


あ………!


僕の舌で……拭いてあげます…


や…は……ダメです…!


『ぺちょ、ぺちょ、ぺろぺろ…ぴちゃ…』


………


うあっ!うああああん!


(こうして、紫亜さんは違う物まであそこから吹き出してしまうのでありました)




戻る