「メモちゃんとラミ姉さんの手作りチョコ…」
メモ「今年のバレンタインデーは、ちゃんとしたチョコを作りました〜♪」
ラミ「それだけじゃダメよ」
メモ「姉さん…」
ラミ「今回も、メモちゃんでチョコ作り〜うふふふ♪」
メモ「今回もメモちゃんで…?」
ラミ「当たり前でしょ」
メモ「え〜ん…」
約一時間経過…
ラミ「そら、出来た!いい感じでしょ〜メモちゃん」

メモ「前回はチョコランジェリーで
今回はチョコブルマ…」
ラミ「ど〜お?お姉さんの力作よ♪
塗ってる最中にメモちゃんが
変な声出すから緊張しちゃったけど」
メモ「お尻の穴まで塗るんだもん…」
ラミ「さらに、メモちゃんのあそこから
えっちな液が漏れてくるから
また塗り直さなきゃいけないし…」
メモ「あそこの奥まで塗るんだもん…」
ラミ「そんなことより
記念撮影…と」
(カメラを用意する姉さん)
メモ「あ…」
(急にソワソワするメモちゃん)
ラミ「どしたの?」
メモ「姉さん…トイレ…
メモちゃん…おしっこ…」
ラミ「ダメよ…何言ってんの」
メモ「でもぉ〜メモちゃん
今にも出そうなの〜」
(モジモジし出すメモちゃん)
ラミ「チョコ付けたままで
トイレに入る気?」
メモ「そうだけど…」
ラミ「ダメよ
後で私が食べるんだから」
メモ「や〜あ〜もれちゃう〜」
ラミ「…ここでするなら良いわよ」
メモ「え”!…」
ラミ「それ以外はダメ
絶対許さない」
メモ「そんなぁ〜…」
ラミ「ほらほら、しやすいように
あそこに穴を開けてあ・げ・る」
ぺろり
メモ「や!あ!…で…出ちゃう…」
ラミ「さぁ、いいわよ〜」
メモ「ね、姉さんの目の前でするの…?」
ラミ「恥ずかしい?」
メモ「うん…」
ラミ「じゃあ、もっと近くで見てあげる♪」
(ラミ姉さん、メモちゃんとの距離を詰める)
メモ「姉さんの、えっちぃ…」
メモ「あ…もう、限界…」

ぷしゅ…ちょろちょろちょろ〜
メモ「やあぁ〜…」
ラミ「メモちゃんまだ
恥ずかしがってる…」
メモ「だって…(ぽ」
ちょろろろろろろろ……
ラミ「こんなに一杯…」
メモ「あ…あ…あ…」
ラミ「遠慮がちに出してるね…」
メモ「だってぇ…」
ラミ「ブルマに垂れてる…」
メモ「はあぁ〜…」
ラミ「メモちゃん終わった…?」
メモ「うん……姉さんの作った
チョコブルマ…
びしょ濡れになっちゃたね…」
ラミ「ふふふ…気にしなくていいのよ
そのまま、食べてあげるから」
メモ「でも…やっぱり…姉さんって…」
ラミ「何?」
メモ「えっち(ボソッ)」
ラミ「メ〜モ〜ちゃ〜ん」
ラミ「そんなことを言う子は
お仕置きよ♪」
ぺろりっ(←あそこを舐める音)
メモ「ひゃん!」
ラミ「さぁ〜メモちゃん覚悟しなさい」
(うつ伏せの姿勢から、お尻を高く持ち上げられチョコブルマを舐め続けられるメモちゃん)
メモ「うわあぁぁぁぁぁ〜ん」