「あああ…兄君さまぁ…」



春歌「あ 兄君さま、兄君さまのご趣味でしたら…春歌は…春歌は、放尿いたしますわ…ポッ」



兄「春歌の放尿している時の表情は可愛いよ。だからオシッコしている所をもっと見せてくれないかな」



春歌「あ 兄君さま、こ これでよろしいでしょうか…ポッ」


兄「うん、春歌の大事なところがよく見えるよ」



春歌「そんな…恥ずかしい……ポッ
…あっ、兄君様ぁ…で…出ます…」



(ちょろちょろ…)



(しょょおぉぉぉ)



春歌「あっ 兄君さま、
そんな所から覗かれては
飛沫が掛かってしまいますわ…ポッ」



兄「大丈夫、春歌のおしっこなら
汚くないからね。
それに春歌のおしっこは
とてもいい匂いがするよ」



(しょおぉぉぉぉぉ〜)



兄「こんなに出るなんて
よほど我慢していたんだね」



春歌「兄君様のために勢いを弱めて
長く出しています…ポッ」



兄「春歌…」



(ちょろ…ちょろ…)



兄「…ん、出終わったみたいだね
よし、早速きれいにしてあげよう」


(ぴちゃ…)



春歌「ああっ!そんな!兄君様
まだ私のあそこは濡れたままで…」






兄「我慢してまで見せてくれた
ごほうびだよ、春歌」




(ぴちゃ…ぺちゃ…ちゅるちゅる…)


春歌「ああっ、兄君様ぁ……そこ、気持ちいいです。
もっと舐めて下さいまし……ポッ」



…と、春歌ちゃんお得意の妄想爆発させながら、一人えっちをしていたところ



トイレの外では
水たまりの中でうずくまる四葉ちゃんの姿がありました



四葉「うう…春歌チャマ、いつまでトイレに入ってるデスか…?(泣)」


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