「四葉ちゃん大逆転」
衛「四葉ちゃん…あそこからこんなに…」
(ねちゃあ〜)
手に絡みついた半透明で粘り気のある物を、これ見よがしに
顔に持っていく、衛ちゃん
四葉「そんなの見せなくていいデス〜」
その時、自分の右手が動くことに気づいた四葉ちゃん
四葉「(これは、チャンスかも…)」
そして、衛ちゃんの舌技をこらえつつ
体をずらして一言
四葉「あ、兄チャマ」
衛「え!!ウソ!!」
(がばっ)
急に我に返り、後ろを振り返る衛ちゃん
そこへ、がら空き状態だった四葉ちゃんの右手が
衛ちゃんの、あそこを直撃します
(ツプッ!)
衛「うあぁっ!!」
思わず、のけぞる衛ちゃん
四葉「ウソで〜す(シレッ)」

四葉「衛チャマ、見事にかかってくれました♪」
衛「ず、ずるいよ!…あ…う」
四葉「こうなれば、こっちの物デス♪」
そのまま逆方向に押し倒す、四葉ちゃん
衛「だ…め…だ…よ…ぉ…」
四葉「これが衛チャマの味デスよ…」
そう言いながら、さっきまで
衛ちゃんのあそこに入っていた指を
本人の口元へ運ぶ四葉ちゃん
衛「う……っ」
四葉「さっきまで四葉の胸をいじってたけど
衛チャマも、感じてたんですね?」
そう語りながら
衛ちゃんの首周辺を
丹念に舐めつつ、太股周辺を
内股から、外側にかけ
なで回す四葉ちゃん
衛「は…う…っ」
四葉「衛チャマのあそこも…すっかり
濡れちゃってマスね」
衛「そ…ん…な…」
四葉「では、そろそろ…
衛チャマも、しーしーするデス!」
衛「だ…め…っ」
そう言うと、四葉ちゃんは衛ちゃんのあそこに指をあてがい
切れ目に沿って、何度も上下運動を始めました

そして、数分後
四葉ちゃんが衛ちゃんの
あそこを何度も、かき回して
唇に指を這わせているうちに
衛「ボク…もぅ…だめ…」
(ちろ…ちろ…)
四葉「衛チャマ、遠慮は要らないデスよ…」
衛「で…も…っ」
四葉「それならもっと、
気持ちよくなって下さい…」
そういうと、首周りを今以上に
舐め回したあげく、乳首を…
(キュッ)
衛「…ふ…っ」
(ちろろろろろろろろろろ…)
四葉「衛チャマ、やっと出ましたね…」
出ると言うより漏れだしたという位
勢いのない、衛ちゃんの放出
衛「や…だ…ょ…」
四葉「この際だから、全部出しちゃいましょう…」
衛「ふえ…ぇ………」
四葉「四葉の脚も暖かいデス…」
しばらくすると、衛ちゃんの
出る勢いは止まり
その場に大きな水たまりが出来ていました
四葉「衛チャマの、いい匂いがしてマス…」
衛「………」
四葉「衛チャマ?」
身体を揺さぶってみます
衛「………」
全く反応がありません
四葉「失神しちゃったみたいですね…」
四葉「それじゃ、衛チャマがお休みしているうちに
怪盗クローバーが一仕事するデス〜♪」
「突入」