「もっと…」
二人の長いキスが終わってちょっと一息…
ラミ姉さんはメモちゃんのあそこを舐め回そうとしますが…
メモ「(ぽけ〜)」
ラミ「さ〜て、メモちゃん、次は、あ・そ・こ…」
メモ「ダメェ!もっとぉ!」
ラミ「え?」
さっきまでボ〜っとしていたメモちゃんがいきなり
ラミ姉さんに抱きつきベッドに倒れ込みます
ドサッ
ラミ「ちょっとメモちゃん!」
メモ「もっと…キスして…ちゅぅして……してぇ〜」
すでに瞳ウルウルおねだりモードで
だだっ子状態のメモちゃん
ラミ「ちょっと、まっ…」
…と、ラミ姉さんが言い切る前に
唇を塞ぐメモちゃん

メモ「ん…」
ラミ「む…」
あっと言う間にキスまで持っていかれた
ラミ姉さん、ついでに身体も絡めてしまい
お互いのあそこが、脚に当たっています…
ラミ「(メモちゃんって…
そんなにキスが好きなの…?)」
ぴちゃ…ぴちゅ…
メモ「う…ぐ…」
ラミ「(メモちゃん…あそこびしょ濡れ…)」
ぷちゅ…ぺちゃ…
メモ「む…ぅ…」
ラミ「(身体が…熱…い…)」
メモ「ぷはぁ…」
一旦、唇を放したメモちゃん
今度は、唇そのものを
舐めだします…
ラミ「(や…ちょっと…それって…)」
この時すでに、姉さんの太股周辺は
えっちなお汁で溢れていました
メモ「はぁ…はぁ…姉さんの…おいしぃ…」
ラミ「(…今の…以外といいかも…)」
それをひとしきり終えると
また、舌を口へ滑り込ませるメモちゃん
メモ「む…」
ラミ「(ま…またぁ…?)」
………
長〜いキスと舐め合いが終わる頃、二人は
しばらくの間、ボ〜っとしていました
メモ「姉さんの…キス…最高…」
ラミ「メモちゃん…」
メモ「…え…?」

ラミ「メモちゃんに本気のスイッチを
押されちゃったみたいね」
メモ「ふえ…?」
そう言うと、メモちゃんの
胸元へ潜り込み
ラミ「今度は私がメモちゃんの
サクランボをいただきま〜す」
ぱくっ
メモ「あっ!」
長いキスの間に、すっかり
固くなったメモちゃんの乳首が
ラミ姉さんの舌で転がされます
ラミ「ここも、おいしい…」
ぷちゃ…ぴちゃ…ぺちゅ…
メモ「は…あ…うぁ…」
ラミ「メモちゃんの、ここ
コリコリしてて…」
カリッ!
そう言いつつ乳首を軽く噛むと…
メモ「ひゃん…!か…噛んじゃやだ…」
ラミ「うふふ…」
ラミ「今、ちょっと、イっちゃったでしょ」
メモ「うん…、だから、もっと…して…」
ラミ「メモちゃん、えっちね〜」
メモ「えへへぇ〜」
ラミ「ふふっ、じゃあ今度こそメモちゃんの、あ・そ・こ」
メモ「やさしくしてね……」
ラミ「え?メモちゃんって初めてなの?」
メモ「うそで〜す」
ラミ「は〜余裕ね〜」
ラミ「(それにしても、メモちゃんのはじめての相手って誰だろ…?)」
ラミ「(ちょっと、悔しいな……)」
メモ「姉さん?」
ラミ「前の相手を忘れさせてあげる…(意地&本気)」
ついには、姉さんまでが本気になってしまったようです
さて次回で、まとまるでしょうか…?
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