「ね、姉さん…?」

さっきまでの、うさうさとの行為を見ていたのか
バーンとドアを開け
全裸で入ってきたラミ姉さん
「ね、姉さん!?」
驚きを隠せないメモちゃん
気絶した、うさうさをチラッと見てから
メモちゃんをそっと捕まえ
太股を指でなぞりながら
「さ〜て、うさうさもイっちゃったし、
今度はあたしとやろうね〜」
「え、え〜っと…、
メモは、うさうさとのアレで
もう満足しちゃったし…そのぉ…」
「へ〜ぇ…」
すると、姉さんは素早く
メモちゃんを押し倒し
両足を持ち上げて…
「あっ」
「ツプッ!」
メモちゃんの割れ目に、姉さんの指が入る
「ひゃああああああああん!!」
意表を突かれた攻撃に、
たまらず悲鳴を上げるメモちゃん
「あそこをこんなにして、満足〜?
んな訳ないでしょ!
ホントはまだまだ足りないはずじゃないの!
どうなの!」
グイグイと、さらに深く指を入れて
ここぞとばかりに、まくし立てるラミ姉さん
「は、はいぃいぃ、ま、まだ足りないですぅ〜!」
もう、半泣きのメモちゃん
「メ〜モ〜ちゃ〜ん、やっぱりウソついてたね〜」
そう言いながら、今度は指でかき回す…
「ごめんなさい、ごめんなさいぃいぃい」
あそこをグチャグチャといじり回され
半泣きを通り越して、ほぼ全泣きになるメモちゃん
「ウソつきさんには、お仕置きをしなきゃね♪」
にんまりと笑うラミ姉さん
あそこから指を抜いて、ねっとり絡みつく汁を舌でなめ取る
「ふふふ…」
ふと見ると、手には縄が握られていた
「ね、姉さん………」
「大丈夫、おとなしくしていれば痛くしないから〜」
すでにメモちゃんは、あそこをいじられまくって
放心状態。
喜々としながら縛りまくる、ラミ姉さん
(一応、続く予定です(^^;;)
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