「ひえぇ…!!」
前回、あそこに指を入れられ、一瞬おとなしくなったメモちゃんでしたが
姉さんが脚を縛るロープを取り出そうとゴソゴソし出したときに。
これはチャンスと逃げだそうとしました。
けど、すぐに取り押さえられた挙げ句に、脚を掴まれた状態で
上半身からベッド下にずり落ちてしまいます。
ラミ姉さん「…メモちゃん……まだ、お仕置きが足りないみたいね?」
そして頭が下にあると言うことは
あそこが上になります。
ましてや、大事なところは丸出しです。
隠そうにも、両手は縛られていて何もできません。
姉さんは、あそこを見つめつつ、脚に手をかけグイッと広げて

ズボォッ!!
有無を言わさず、突っ込むその物体は管のようなものでした。
メモちゃん「痛ぁい!!」
心の準備もないまま、何かとんでもない物を、おしっこの出口に差し込まれるメモちゃん。
ラミ姉さん「これねぇ、カテーテルって言ってさ〜
否が応でもおしっこが出ちゃう便利な物なんだよ〜」
そう言いつつ、どんどん押し込む姉さん。
メモちゃん「痛いぃ〜!」
ラミ姉さん「でね、逃げだそうとしたお仕置きなんだけど
これで自分のを飲んで欲しいんだよね〜」
ある程度押し込んだ所で、メモちゃんの口にカテーテルの先を向ける。
メモちゃん「自分のって…そんなの嫌ぁ!!」
ラミ姉さん「そ〜ぉ?、じゃぁ代わりにおしりの穴をかき回しちゃおうかな〜
それとも、あそこにロウソクを垂らしちゃおうかな〜?」
と、いいながら、お尻の穴周辺を指でグリグリし出す姉さん
…と、ゾッとするメモちゃん。
メモちゃん「の…飲みます…(おずおず)」
ラミ姉さん「いい子ね〜、じゃぁ残さず、たっぷり飲んでね」
そう言い放つと姉さんは、より深くカテーテルと差し込んだところ…。

ちょろちょろ…しゅうぅ〜〜〜〜〜〜
メモちゃんの口めがけて、飛び出すそれは、かなりの量がありました…。
メモちゃん「ひゃぅ、あぶっ、ごほっ、ぐぶっ、ごぶっ……」
口から溢れつつも、なんとか飲んでいるメモちゃん
カテーテルの刺激が、だんだんと良くなってきたのか
目元は、すっかり潤んでしまい、もう何がなんだか分からないのかも…。
ラミ姉さん「…とりあえずOKね、じゃぁ、許してあげようかな〜」
そういいつつ、メモちゃんのあそこを舐め出す姉さん。
出る物がなくなったら、次は何をするのでしょう…
もう少しの間は、これが続くようです…。(^^;
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