頂き物小説


自然科学研究所のしぜんさんより、
当ページの看板娘「メモちゃん」を題材にした小説です

こういう形で、自分のキャラを目にするとは思ってもいませんでした
ありがとうございました〜










がやがやがやがや・・・
小さくて可愛らしい女の子だけで構成された
通称、愛学校。ここは産まれて間もない頃から
女の子が女の子同士でお互いに愛を教えあっていき
立派に成長していくために作られた「愛の女の子学校」である。
女子校ではない。産まれた時から女の子達が小さい頃から
ここで純情をはぐくみ、青春を送り、楽しい思い出、
辛い出来事、悲しい気持ち、みんな女の子はここで育って
立派な女の子になり、愛のわかる大人の女の子になる。
今日も授業がはじまろうとしている。
まずは教室を覗いてみよう・・・

がやがやという授業前の朝自習、いつもこんなに騒がしい。
まだ小さい子、純情な子が多いのだ。半分幼稚園みたいに
慌ただしく走り回ったり、大声を出していてもしかたない。
でもここの女の子達の様子は少しだけ違う。
40人くらいいる生徒の女の子ほぼ全員が
まったく服を着ていないのだ。全員つるつるした
割れ目を存分に見せびらかし、まがりなりに小さくても女の子である事を
クラスの全員がその裸体で生活しながら感じあいあっている。
小さい子供を裸で育てる事は別に悪いわけじゃない。
この頃は男の子も女の子もまだない、愛らしい幼児なのだ。
服を着せて窮屈させるより、一糸まとわぬ裸で育てる。
大人になれば当然女の子だって服を着るので、
幼い頃にしかさせてあげられない事を考えるのは
教育上、悪い事ではない。だからこの学校では
女の子は小六になるまで、全裸で割れ目を隠さない事が義務づけられている。
勿論、その後も全裸でいるか服を着るかは
その女の子一人一人の自由であるが。

でも思い出してほしい。この学校は「愛の女の子学校」である。
全裸で育てても、女の子に十分な愛が注がれ
女の子自身が愛を与えられる人間に育たなければならない。
女の子という人間が人に愛を与える方法、与えてもらう方法、
その一番てっとり早い手段を、みんなここでは丸出しなのだ。
・・・情操教育に活かさないのはもったいなかった。
「遅刻〜!遅刻しちゃうよ〜」
廊下に鈴の音を鳴らしながら、教室の開いたドアに
飛び込もうとしている少女がいた。
なぜ少女かと言えば、もう16歳。普通なら高校一年生で
全裸も卒業し、ちゃんと服を着ている。
もう女の子ではなく、少女なのだ。でも、
幼い顔だちに服装も「首輪」「鈴」「メイドさんの頭飾り」
「上履き」「ハイソックス」、
「セ−ラ−服」、なのに下は「ブルマ」
そして「猫耳」。あんまり少女には見えない・・・
少女はこの学校の平凡?な生徒の一人、メモちゃんである。
産まれた時から女の子学校の一人の生徒として、たっぷり愛を受け
愛を与えて育ったいわば「女の子の中の女の子」であるといえる。
しかしメモちゃんのこの服装は、ここでは至って平凡な物で
尊敬する先生からも「寄せ集めてばっかりで個性がない」と
文句を言われて、泣いてしまった事もある。
つまりメモちゃんはここではそんなに優秀な「女の子の中の女の子」
ではなく、どちらかと言えば劣等生の泣き虫なのである。
取り柄といえばエッチなことくらい。メモちゃんが
自分のプロフィ−ルに昔からいつもそう書くので間違いない。
でも、これもまた先生に「エッチなんて取り柄じゃないのよ」と
言われてしまう。ここでは女の子同士で絡み合う事は
情操教育であって、逆にエッチかといえば一人残らずみんなエッチ。
それなのにエッチな事を取り柄に書くメモちゃんは
確実にそれしか取り柄のない、恥ずかしい劣等生なのである。
「おはようございま〜すぅぅっ・・・!」
勢いよく教室入り口から、床にすべりこむメモちゃん。
セ−ラ−服が一気にめくれてしまい、おっぱいが丸出しになってしまう。
床に押しつけられて「猫」という得意体質のメモちゃんは
母乳をこぼしてしまったらしく、床に乳白色の跡が残る。
セ−ラ−服の下に16歳なのに、なぜ下着やブラジャ−を
つけていないかといえば、ここでは小6で全裸からも卒業できるものの
先生も含めて、みんな服は飾り程度につけているだけなのである。
だからどんな格好をしていても、一枚めくれば裸が露になり
二枚めくれば、大人の女の子の全裸姿が簡単におがめてしまうのだ。
だからメモちゃんもセ−ラ−服の下にはなにも着てない。
しかもサイズが小さめで、大してない胸やウェストが
ロリフェチっぽく強調されてたり、おへそはいつも丸見えになっていたり
ある意味「ファッション」には気をつかっているらしい。
「乳首が擦れて・・・痛かったよぉ・・・」
メモちゃんは、すべりこんで下を向いた頭をゆっくりあげると
そこには肌色の小さな桃があった。幼い女の子の生尻である。
そのおしりからプウとおならをかがされてしまうメモちゃん。
メモちゃんは立ち上がって、おっぱい剥き出しまでめくれあがった
セ−ラ−服を元に戻すと、さっきの幼女は
情操教育にのっとった、一糸まとわぬ産まれたままの姿で
愛を受け、与えあえる女の子だけの宝物に指を入れ
オナニ−をしていた。幼女にとってこれからもずっと一緒になる
つぼみは、指を入れる裸体とともにまるで
教室に咲いた一輪の花のよう。
「ひゃううんっ・・・!き、気持ちいいですぅっ・・・!」
生尻を床に置き座ったままの姿勢で、うっとりした表情で
割れ目との一人交流を楽しむ幼女。
この学校で育った女の子がまず始めに覚える言葉は、次の通り。
ここに覚えたばかりの全裸の女の子が4人いるので実験してみよう。
一人目の、股を広げた女の子の割れ目に指を入れて
クリトリスをついてみる。
「ひぅぅ・・・気持ち・・・いい・・・」
ちゃんと自分の気持ちを言えなければ、人間としてよくない。
割れ目を通じて言えるようにするのは当然の教育である。
二人目の女の子にはあらかじめ身体を一人で火照らせておいた。
そこにクリトリスをもっと激しく、弾くようにいじってみる。
「あん・・・イクッ・・・!イッちゃいますぅっ・・・!」
ちゃんとお礼と感謝を込めた言葉を、絶頂を迎えた時は
言わなくてはならない。挨拶は小さい頃からでも
きちんとしてしかるべきである。ちなみに今の女の子は
言わないのにおしっこをしてしまったので、
後でもっとしつけが必要である。三番目の女の子には
幼いながらも、いわゆる「トンネル」の格好をしてもらい、
つぼみとおしりの穴をきれいに丸見えにしてもらった。
「もっと・・・して下さい・・・。割れ目がうずいで・・・」
ちゃんとしたい時にはしたいと自己主張ができないと
我慢して自慰ばかりに没頭する女の子に育ってしまう。
ちゃんとうずいて、もっと欲しい場所まで言えたこの子は
かなり従順でいい子に育って、みんなとも仲良く愛しあっていけるだろう。
最後に四番目の女の子。膝で立って割れ目を見せている。
ここである部分に指を入れて、女の子の裸そのものを
指人形のように、こきみよく穴の中で指を揺らしてみる。
「はぁうん・・・。あ・・・あっ・・・お尻ぃ・・・お尻ぃぃ・・・!」
女の子のお尻の穴。女の子はお尻でも愛しあえたほうがいい。
だから早くからお尻には刺激を与え、感じるように開発していく。
女の子同士、クラスのみんなと仲良くしていくのに
割れ目だけではどうしてもレパ−トリ−が少なくなる。
自分のお尻が愛されるようになっていなければ、他人のお尻も
愛する事はできないのである。だからお尻へのおねだりは
積極的なほうがいい。これで実験は終わり。
実験に使われた女の子達は、この様子を見ていて
割れ目がうずいてたまらなくなってオナニ−をしていた
欲求不満な女の子達にごちそうされ、
お互いに裸体の隅々まで食べあって愛を知る。
メモちゃんはそんな授業を、なぜか自分が悪い見本の実験台として
参加してその身で習った事を思いだし、
全裸で夢中になってオナニ−している幼女に、しゃがんで声をかけた。
幼女は割れ目いじりに夢中だ。小さい女の子は遊び道具がないと
夢中になりたくてすぐに割れ目をいじりたがる。
大人になっても、変わらない女の子はそれでもたくさんいるが。
「はぁん・・・はぁん・・・イッ・・・いいですぅ・・・」
一人、誰に言うわけでもなく割れ目が気持ちいいと告白する全裸の幼女に
メモちゃんはかたかたと震えて欲情した。じかに履いたブルマに
みるみるいやらしい汁が垂れていくのがわかる。でも、それを垂らしながらでも
メモちゃんは幼女を抱きかかえた。
「あ、あっ・・・?」
「気持ちいいって、私に言ってみようね・・・」
メモちゃんはまるでいとこのお姉さんみたいに幼女に接してだっこした。
幼女の欲情中の生尻を持っているので緊張する。
だっこしている幼女と、肌の隙間を開けると幼女のつぼみがよく見える。
メモちゃんは幼女を高い高いしてあげる。
「やぁ・・・恥ずかしい・・・です」
すると幼女の今にもイキそうな割れ目が顔の前にきた。
メモちゃんはそこに顔をうずめて幼女の割れ目を舐める。
「お姉ちゃんっ・・・!ひゃあぅ・・・!イッちゃいますぅぅっ・・・!」
メモちゃんもこうやって育てられて、ここにいるのだ。
産まれてそんなに間もない女の子の大切な汁を朝から顔に浴びて
メモちゃんは満足そうにブルマをびしょ濡れにするのだった。
幼肉を床に下ろすと、そのままぱたんとおしりから倒れてしまう幼女。
イッたばかりなのでまだ立てないらしい。メモちゃんは
自分にも同じような過去、時代があった事を思い出して心が満たされた。
「お姉ちゃん・・・割れ目がすごく・・・」
まだ足を全開にして、割れ目から汁をこぼして座る幼女に
メモちゃんは近づいてキスをした。この学校では
女の子同士のキスは日常茶飯事だが、たぶん幼女は
こんな年上のお姉さんとしたのは始めての経験だろう。
「んっ・・・」
唾液が糸をひいて二人の唇が離れると、ぽお−と目を潤ませた
幼女にメモちゃんが頭を撫でながら言った。
「オナニ−しすぎると・・・うさうさみたいになっちゃうよ」
メモちゃんはそう言ってため息まじりに唾液を拭くと
立ち上がって、自分の席に向かおうとした。
座っている幼女にはメモちゃんの、紺色がさらに濃く変色した
16歳の匂いがするブルマ−が目のすぐ上に見えた。
「お友達・・・作ろうね。私は今日からお友達だよ・・・?」
「うん・・・」
幼女は膝で立って、全裸を改めてメモちゃんに見せておじぎした。
まだ子供なので女の子の魅力であるウェストや、豊満なバストはないが
おむつがもぎたてのようなオシリと、とろりと潤って光る割れ目が
幼女を女の子の証として、神様が認めてくれた物だと
メモちゃんは朝から発情し、思うのだった。
幼女はメモちゃんの下半身のブルマに近づき、欲しそうな顔をしている。
頭になにも浮かんでいない、優しくしてくれた女の子の
蜜壺を幼女は愛撫したがっているのだ。
「お姉ちゃん・・・?ブルマの下・・・舐め舐めさせて・・・」
素直に自分の、ブルマに隠れた割れ目の前で
自分の花びらに舌を入れ、全裸で感じさせてくれようとしている
幼女にメモちゃんはブルマを一気に使い物にならなくしてしまう。
ブルマの生地にあわれに濡れた割れ目がくっついて
形が幼女に丸見えになってしまった。
秘肉の形をいやらしく、隠している物ごしにさえ露にしてしまった
メモちゃんは、幼女にその割れ目を押しつけ
ブルマごしに生地をこするのだった。
「あんっ!すっぽんぽんで・・・可愛らしい・・・」
「んぷっ・・・!?」
メモちゃんは全裸の幼女はいたく愛しく思ったらしく、
幼女の顔に、ブルマの中の割れ目をうずめさせて
頭を持ち、ぎゅうぎゅうと割れ目に押しつける。
そして、ブルマの中でとうとう衝撃が走ってイってしまうのだった。
「あはぁ・・・気持ちいいよお・・・」
幼女にもメモちゃんのブルマの中の、くちゅくちゅと汁が
製造され生地との間に糸をひいている姿が見えた。
ブルマは生地が薄いので、繊維の中でもなんとなく見えてしまうのだ。
「ひど〜い!」
ふいにメモちゃんと幼女の間に、また別の裸体の幼女が現れた。
割れ目が光っている。友達とさっきまで戯れていたらしい。
「あんな乱暴なやり方!」
「お姉ちゃん・・・。だから大人なんて嫌い!」
次々と集まってくる一糸まとわぬ小さな幼女達。
みんな割れ目が当たり前のように光っていて、
なかには女友達との間で汁が糸をひいて繋がっている幼女までいた。
メモちゃんはそんな中、一人かこまれてしまう。
びっしょり汁まみれの淫靡なブルマが余計に身体を震わせる。
「みんなで教えてあげようよ!」
「悪い大人なんて裸にしちゃえ!」
「きっといやらしい割れ目なんだよ・・・」
メモちゃんは言われる度に、ブルマと連鎖反応を起こした
感度のいい割れ目が、湿り気の中にさらに汁を蒔いていく。
でも、その様子はもうすぐにばれてしまう事になる。
幼女達に制服や身体を持たれて、ブルマの生地に手をかけられ
ゆっくりと降ろされていく。それを、下を向いて見るしかできない
メモちゃんは耳を塞ぎたい思いだった。
「うわあ〜・・・すごい」
「朝からすごいの見ちゃった・・・」
「このぬるぬる、全部そうなの?・・・わからなかった」
「悪い大人になるとね・・・悪いつぼみに育つんだって」
「こういうの割れ目って言わない・・・おま●こっていうんだよ?」
幼女達のリアクションは最初、絶句。そして
悪い大人扱いされ、最後には与えあい、愛しあわれてきた
割れ目をおま●こと言われてしまう。
みんな割れ目をきらきらさせて全裸なのに・・・
とメモちゃんは思ったが、おろされたブルマ−に付着し、
ねっとりつぼみまで続くいやらしい透明の橋の前に
なにも言えなかった。ブルマの中はさながら
淫汁でダムができているような濡れ具合だった。
メモちゃんは大勢の小さな女の子達に割れ目を見せるよう
ブルマをひきずり下ろされて、ますます風通しのよくなった
割れ目から蜜を出している自分に、もうなにも言い訳ができなくなった。
こんな小さな女の子達だけど、愛を教えてほしくて
さっきからお尻がもまれたくてぷるぷると揺れているのが
自分でもわかったからだ。
「あの・・・お願いします・・・」
メモちゃんは、割れ目に指を差し込んだ。哀願のポ−ズである。
これはみんな同じで、愛がほしい時は割れ目に指を加えて
目を潤ませる。そうすると相手の女の子にお尻から愛される。
お尻の穴に指を入れてつぼみを無防備にすれば、その逆である。
今のメモちゃんの場合、両方愛されたいので
とりあえず、これ以上見られるのも恥ずかしいので
割れ目を塞いだ。別にほとんど隠れていないが。
「お姉ちゃんが・・・悪い子でした・・・ごめんなさい。」
そう言うと、幼女達は皆にっこりと笑った。
さすが幼い子達、ちゃんと言えば許してくれたのである。
でも、メモちゃんはもう大人。こうして服も着て
全裸で暮らそうとしない大人である。だから、
ちゃんと罪の償いをして、子供達を笑顔にしないといけない。
「だから・・・お姉ちゃんの体を・・・遊び道具にしていいよ・・・」
幼女達の間で歓声と、拍手がおこった。
嬉しかった事があったら拍手するようにちゃんと教わっている。
「わ−いっ、ありがとお姉ちゃん!」
「お姉ちゃん、だ−い好きっ!」
ことなくしてメモちゃんは寝そべり、幼女達の遊具にされていく。
まずは大人だけが着る服を脱がせて、ちゃんと
子供が遊べる遊具にしないといけない。
割れ目剥き出しの幼女達に汁を塗られなから、
セ−ラ−服を剥がされるメモちゃん。
「はあうん・・・お尻ぃ・・・美味しいよぉ・・・」
早くも丸出しのお尻が、幼女の一人に食べられ始めてしまった。
メモちゃんはさっきからぷるぷるの触感のお尻に
顔をうずめられ、早くも遊具の一部分が満たされていく。
「これ、お姉ちゃんの・・・?ふうん、上履きっていうんだ・・・」
幼女の一人がメモちゃんから脱がせた上履きに興味を魅かれた。
小さな足にはぶかぶかだけど、つま先を深くして
履いてみると、産まれつき何も着衣を身にしてないだけに
未知の快感があった。そして、遊び道具を見てひらめく。
「踏んじゃえ〜」
上履きを履いた幼女は、既にセ−ラ−服を脱がされ
ほぼ全裸になったメモちゃんの体に乗り、踏みはじめた。
「ひょ・・・ひょぇぇぇっ・・・!」
か細い声をあげるメモちゃん。裸体にでこぼこの
上履き特有の跡がつく。お腹のあたりを中心に
つんと立ったゼリ−みたいな乳首や、柔らかくて
滑りやすいつぼみまでまんべんなく踏まれていく。
「ハイソックスは脱がさなくていいのかな・・・?」
「これ撮ったら脱がそっ」
幼女の一人がカメラを持ち出していた。
クラスの思い出として、後に教室に飾るためである。
「あん・・・待って・・・。割れ目丸出し・・・」
メモちゃんのつぶやき虚しく、メモちゃんの16歳の割れ目は
ばっちゃり永久にクラスに飾られる事になった。
しかもいやらしく汁で光っていると、後世まで指を指されるに決まっている。
そんな想像の中、ハイソックスやメイドの飾りを脱がされ、
猫耳と首の鈴だけという、遊具としては少しみすぼらしい格好になってしまった。
鈴はいわば遊具のアクセントである。猫耳は幼女に引っ張られたが
メモちゃんはそれが生耳なので、痛がって当然である。
生耳は性刺激がある度ぴくんぴくん動くので、
割れ目の遊び道具にはもってこいだ。
全裸の幼女二人が、割れ目に生き物を戯れさせるように
猫耳の感触を味わうため、自らのつぼみを近づけては
背中をのけ反らせて喜ぶ。
「お姉ちゃん・・・ほおら、今朝はごちそうだよ〜」
そう言って、全裸の幼女がメモちゃんの顔の上にまたがり
そのまま尻を下ろしてきた。
自分の割れ目をちゃんとメモちゃんが舐められるようにフィットさせると、
美味しいでしょ〜と、ままごとのように声をかける。
将来はあれっぽい女の子に育ちそうだ。メモちゃんは
幼女のご馳走を豊潤な匂い、愛らしい舌ざわりで味わっていく。
「ちゃんと愛をあげないと、すねちゃいますわ」
そして、メモちゃんの愛が与えられる場所も
ちゃんと舐めてくれる幼女がいた。
メモちゃんを子供にしたような、将来いじめられそうで
芯の強そうな子だった。今日始めての
割れ目への小さな舌の進入に、メモちゃんは裸身を震わせた。
やはり16歳の裸身が震えるといやらしさが違う。
その裸身に、耳に二つの幼女が割れ目を繋ぎ目にしてアクセサリ−になり、
顔には幼女の股間、胴体には全裸を上履きで踏んで
その裸の床に汁をこぼす幼女。そして股下は
割れ目を愛撫する幼女と、お尻を愛撫する幼女が
バンズだけのハンバ−ガ−のように、きれいに裸身を重ねる。
一人の裸のお姉さんという遊具は、幼女達にはたいへん受けたようだ。
メモちゃん自身は、せっかくあるおっぱいを踏まれしかしないので
ちょっと寂しそうではあったが。
「お、お姉ちゃんイッちゃう・・・!遊び道具なのにイッちゃいますぅ・・・!」
メモちゃんは裸体じゅう、溢れんばかりの感覚に
満足気に絶頂を迎えた。でも、割れ目を愛撫していた幼女が言った。
「お姉ちゃんの割れ目、まだ全然愛が足りてないお顔してるよ・・・?」
メモちゃんは16歳、今まさに発情期を迎えて
割れ目はひたすら女の子の愛をめいっぱい欲しがっているのだ。
「もっと遊んで・・・お姉ちゃんの遊具・・・年中無休だから・・・」
メモちゃんと幼女達の今日のお遊戯はまだ始まったばかり。

夕暮れの時間、教室に夕日が差し込む時間
教室を覗いて見ると、幼女達はみんな帰ったのに
まだ物足りなさそうに遊具の格好のまま、
鈴をちりんちりん鳴らしながらオナニ−するメモちゃんの姿があった。
脱がされたブルマ−やセ−ラ−服は、ご丁寧な幼女の手で
たたまれて横にあった。
裸体は幼女達の汁とおしっこで夕の陽の中、きれいに輝いている。
もちろんそこにはメモちゃん自身の汁やおしっこも混じっている。
メモちゃんの割れ目から出るおしっこを手でくみ、
みんなにかけはじめた幼女をきっかけに
自分や他の女の子のおしっこを割れ目から出してもらっては
裸にかけあう大おしっこ大会が開かれたためである。
その祭りの跡も、幼女達の思い出とメモちゃんのオナニ−姿の前に
溶け込んでいき、もうすぐ一日の陽が暮れようとしている。
「お姉ちゃん・・・」
教室のドアの向こうでは、一人の幼女が全裸で待ちぼうけして
ずっとメモちゃんのオナニ−が終わるのを待っていた。
女の子学校の放課後は、今日も愛に溢れているのを待っているらしい。


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